今日は熊本県南阿蘇村へ!
一心行(いっしんぎょう)の大桜を見に行きました。
この桜は説明によると・・・
「1580年に島津氏との戦いで矢崎城で戦火に散った
峯(中村)伯耆守惟冬の菩提樹とされている。
室(妻)と嫡男は少数の家臣と故郷のこの地に戻り、
惟冬と一族の御霊を弔うため一心に行をおさめたと
いうことで「一心行」の名がついたとされている」
だそうです。
ちなみに桜はヤマザクラで推定樹齢400年だそうです。
しかし、今日は小雨が降り続けて朝からどんよりの空。
暗いので、やたらとアップの写真になってますが・・・
まずは、遠目から。

桜の周りにはぐるっと木の柵。

桜玉。

満開!!

葉桜もまた・・・・

根元に眠るもの。

しろ と ぴんく

このくらいの色 すきです。

雨のつぶ。

うわーっと。

はりつきはなびら

なかよし。

昼まで天候の回復を待ってみましたが、結局よくならず・・・。
このあと、近くのお蕎麦屋さんにて昼食。
たまたま入った店でしたが、けっこう有名なお店だったらしいです。
「南阿蘇 一心庵」というお店で、二八そばと十割そばの食べ比べ
ができます。私は二八そばの方がスキでした。
さて、つづきはまた明日♪
一心行(いっしんぎょう)の大桜を見に行きました。
この桜は説明によると・・・
「1580年に島津氏との戦いで矢崎城で戦火に散った
峯(中村)伯耆守惟冬の菩提樹とされている。
室(妻)と嫡男は少数の家臣と故郷のこの地に戻り、
惟冬と一族の御霊を弔うため一心に行をおさめたと
いうことで「一心行」の名がついたとされている」
だそうです。
ちなみに桜はヤマザクラで推定樹齢400年だそうです。
しかし、今日は小雨が降り続けて朝からどんよりの空。
暗いので、やたらとアップの写真になってますが・・・
まずは、遠目から。

桜の周りにはぐるっと木の柵。

桜玉。

満開!!

葉桜もまた・・・・

根元に眠るもの。

しろ と ぴんく

このくらいの色 すきです。

雨のつぶ。

うわーっと。

はりつきはなびら

なかよし。

昼まで天候の回復を待ってみましたが、結局よくならず・・・。
このあと、近くのお蕎麦屋さんにて昼食。
たまたま入った店でしたが、けっこう有名なお店だったらしいです。
「南阿蘇 一心庵」というお店で、二八そばと十割そばの食べ比べ
ができます。私は二八そばの方がスキでした。
さて、つづきはまた明日♪



































